Identity Studioby 株式会社Westwood Hills 自動化診断を依頼する
進め方

ご連絡から引き渡しまで

最初は、メール1通から。範囲と金額は、書面でお出しします。

  1. ご連絡メール1通
  2. 洗い出し
  3. ご提案・⁠見積書面で
  4. 契約
  5. 構築目安2⁠〜⁠4週間
  6. 確認期間約2週間
  7. 引き渡し手順書つき
  1. ご連絡・⁠書面での自動化診断

    現在の事務の流れを、info@westwoodhills.jp 宛のメールで1行お送りください。通話や打ち合わせは不要です。どの手順から自動化できそうかを、書面(メール)でご返信します。

  2. 事務の洗い出し

    対象の作業ごとに、何を見て(入力元)、どこへ入れ(出力先)、どれくらいの頻度・⁠時間か、どのツールを使っているかを書き出します。担当は役割で整理し、個人名や個々の給与は必要ありません。

  3. ご提案と見積

    対象を1⁠〜⁠2件に絞り、つくるもの・⁠つくらないもの・⁠金額・⁠納期を書面でお出しします。この段階で、できないことや、人の判断として残す部分も明記します。

  4. 業務委託契約

    範囲、検収の方法、保守の範囲、効果を保証しないこと、個人情報を扱う場合の取扱いを書面で取り交わします。

  5. 構築

    原則として、貴社のアカウントの中につくります。目安は、契約後2⁠〜⁠4週間です(内容により前後します)。

  6. 確認期間

    稼働開始後、約2週間は、人が結果を確認しながら使っていただきます。既存のファイルや手順は残したまま始め、結果が合っているかを見ながら切り替えます。

  7. 引き渡し

    運用の手順書をお渡しします。担当の方が変わっても回せる状態を目指します。

目安の期間は、1⁠〜⁠2件の作業を対象にした場合のものです。お約束ではなく、見積の段階で作業ごとにお伝えします。

お願いしたいこと

  • 対象の作業の現物(請求書、シフト表、注文書など。個人情報は伏せたもので構いません)
  • 現在の作業の流れを書いたメール(1行で構いません)。詳しい説明が必要な場合は、書面でのやり取りを基本にします
  • つくる場所のアカウントへの、必要最小限の権限
  • 確認期間中に、結果を見る方

私たちがすること

  • 流れの洗い出しと、減らせる箇所の特定
  • 仕組みの構築と、結果のチェックの仕掛けづくり
  • 確認期間中の修正と、手順書の作成
  • できないこと・⁠人の判断に残すことを、先にお伝えすること

まずは、現在の事務の流れを1行で

現在の事務の流れを、メールで1行お送りください。どの手順から自動化できそうかを、書面(メール)でご返信します(書面での自動化診断)。通話や打ち合わせは不要で、削減額の提示はしません。

メールで1行送る(書面での自動化診断)